2017年11月6日月曜日

ワインを愉しみに行ってきました♪

10月末
台風が接近してる中

お友達のお誘いで
ルミエールワイナリー
http://www.winery.or.jp/winery-map/2639/
に行ってきました




新製品の
発砲酒タイプの白ワイン
すっきりした甘さ
飲みやすいです







雨のせいで
屋内での開催となった
ジャズバンドの生演奏
まるでライブハウスにいるようです

ワインがすすみます




ワイナリーの見学
社長自ら案内して
くださいました

日本のワイン

美味しいですね~


遠くに見えるぶどうの丘
パン教室の皆さんと
バス旅行で行ったのが
8年前です

懐かしい^^


台風の影響を心配して
早めの岐路に



電車で2時間弱
帰りの車内では
ぐっすり眠りました

来年も来たいな~
愉しみがひとつ増えました


2017年9月4日月曜日

夏の思い出 その2

真夏の箱根の夜
素敵なディナーショーに
お誘いいただきました




歌唱力抜群のものまね名人
箱根は地元とのことで

たくさんのファンが
いらしてました



テーブルフラワーは
モンステラを使った
夏らしいアレンジ





スタートはシャンパンで
お洒落に乾杯


私は地ビールを
美味しくいただきました



飲み放題と聞くと
飲まなきゃ損と思うのは
貧乏性だからでしょうか?
ただののんべえかな

 


オマール海老のテリーヌ

コース料理はどれも
手の込んだ
美味しさです



真鯛と小エビのラビオリ風

最後にディナーショーにいったのは
10年ほど前
郷ひろみさん


ディズニーランド
近くのホテルでした

ほぼ女性でしたね
郷さんのご家族が
いらしてたのが記憶に
残ってます


コールドコンソメとグリーンピースピュレ

どのお料理も決して
多くはないのですが
メインの前に
おなかがいっぱいに
高カロリーだから?



牛フィレとフォアグラのパイ包みトリュフソース添え

これだけのコース料理を
1時間で食すのは
無理があるのかも

食事のあと
ショーが始まりました


ショーのための照明装置です

青木さんの歌は
素晴らしかったです


でもおなか一杯
ほろ酔い気分の
私には

子守歌。。

いえ!寝てませんよ

お泊りでなかったのが
心残りでしたが

こんな素敵な時間を
提供してくださった
Yさんに

心から感謝です
ありがとうございました




2017年9月3日日曜日

夏の思い出 その1

初夏のある日
バリ島へ
行ってきました


マレーシア航空で
シンガポール経由
15時間の旅でした

テンパサール空港

インドネシアで
仕事をしている
娘と会うため

学校のある息子と
仕事のある主人は
お留守番


今回は現地まで
ドキドキの
一人旅です

ウブドの市場


滞在3年目になる娘は
英語とインドネシア語で
今回の旅を
コーディネートしてくれました


インドネシアは
信仰心の厚い国

人々は穏やかで
どこかのんびりしています

ティルタウンプル寺院
ウブドのモンキーフォレスト
近くにある
”聖水の寺院”と言われる
ティルタウンプル寺院は

入場の際に腰に布を巻いて入ります
湧き出る泉の中に入って
お祈りを捧げて
身を清めています



お店の奥は庭園と畑が広がってます

鶏肉専門店や豚肉専門店
があり
これもいろんな宗教が
あるアジアの国ならではだと
思いました

鶏肉のプレート
辛い料理が多いかと思ったら
ほとんどは辛くなく

クセのあるパクチー
のような野菜も
ありません

一般的なランチプレート500円前後と手頃な価格
熱い国ならではの
食文化があり

肥満の方があまり
見当たらなかったのは

気のせいでは
ないと思います

干潮になると歩いて渡れる”タナロット寺院”

今回の旅は宿も
観光もすべて
娘まかせでした

可愛い子には旅をさせよ
とは言いますが

とても頼りになる
娘の成長を
身近に感じられて
誇らしく感じました



後ろ姿なら許せる?

ウブドの山奥にある
三組限定の宿

プライベートプールは
森と一体になったような
解放感があります


日本でいうと湘南?”クタビーチ”

旅の最終日
夕陽のきれいなところへ
連れて行ってくれました


私には日本と
そんなに違いは感じませんでした

そんな自分に
ちょっとがっかり

若さとは
好奇心
行動力
素直な心
(あと体力⁈)

しっかり胸に刻みます

母娘らしいお気に入りのショット

立派な大人になった
娘ですが

私にとっては
初めて歩き始めた
1歳のときと変わらず
可愛くて愛しい
大切な宝物です


ウブドの宿のテラスからの景色